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即日は不可能!でも、すぐに使いたいあなたへ

 

すぐに、早めに使える回線はWIMAXルーターです。

 

※ただし、即日は不可能です。

 

とはいえ、最短申し込み日発送なので、よほど田舎でない限り、1日〜2日前後で自宅に到着します。

 

ただし、プロバイダーによって、発送対応日が異なるため、注意が必要です。

 

BroadWiMAX:最短当日
UQWiMAX:最短翌日
GMOとくとくBB:最短7日後〜
So-net:最短7日後〜
UQ-Wimax:最短7日後〜

 

 

当サイトおすすめ! 人気wimaxランキング!

 

このランキングはキャッシュバックがオトクなrankingです。

 

※人気プロバイダー”ベスト3”

 

 
トクトクBB



GMOトクトクBBの特徴

 

月額 3,609円(通常)/4,263円(ギガ放題)
評価 評価5
キャンペーン

最大33,000円のキャッシュバック

キャンペーン受け取り

端末受け取り月から11ヶ月目
※メール連絡

支払い方法 クレジットカード限定
GMOトクトクの総評

キャッシュバック額が業界最高値の34,000円! と他を圧倒するほどの激熱!
「私は絶対にキャッシュバック額が高いのがいい!」という方に最適です。

 

弱点は「サポートが弱い」というイマイチな面があり、
支払い方法はクレジットカード限定です。

 

そのため、サポートの手厚さを重視し、
口座振替を希望するなら、So-netやBIGLOBEがオススメです。

 

 

 

【GMO公式サイト】

 

>>【GMOとくとくBB WiMAX2+】市場最安級の月額料金3,609円〜で使えて、最大32,000円キャッシュバック! 市場最強にお得なWiMAX2+はこちら

 

 

 

So-net



So-net WiMAX2+の特徴

 

月額 3,695円(通常)/4,180円(ギガ放題)
評価 評価4
キャンペーン 20,000円のキャッシュバック
キャンペーン受け取り

申し込みから13カ月後の15日
※メール連絡

支払い方法 口座振替/クレジットカード
So-netの総評

 

キャッシュバックは20,000円とトクトクBBよりも低いです。

 

ですが、1996年〜と歴史が長い会社のため、
サポート重視の方には最適!

 

またクレジットカード以外にも”口座振替”での支払いが可能です。

 

 

 

 

【公式サイト】
>>家でも外でも快適インターネット!So-net モバイル WiMAX 2+

 

Biglobe



Biglobe wimax2+の特徴
月額 3,695円(通常)/4,180円(ギガ放題)
評価 評価4
キャンペーン 最大20,000円のキャッシュバック
キャンペーン受け取り

機器発送月を含む9カ月目
※振替払出証書を郵送
※郵便局で換金

支払い方法 口座振替/クレジットカード
BIGLOBEの総評

 

So-net同様1996年〜と歴史が長い会社のため、サポート重視の方には最適です。

 

(※PCメーカーのNECのサポート技術を踏襲しています)

 

またクレジットカード以外にも”口座振替”での支払いが可能です。

 

BIGLOBE最大の特徴は”キャッシュバックの受け取り方法”です。
振替払出証書郵送(※郵便局で換金)で郵送してくるため、うっかり忘れた!を防げます。

 

 

 

 

【公式サイト】
>>「BIGLOBE WiMAX 2+」キャンペーン実施中

 

 

 

ネット回線のQ&A

 

インターネット回線

 

wimax回線のメリットとデメリットを解説

 

wimax回線のメリットは外出先でも手軽にインターネットを使えるという点です。

 

インターネットへ接続する際には専用の持ち運べるほどの小さい機器を使用するため、外出先でも手軽にインターネットを使用できる仕組みになっています。

 

またwimax回線なら自宅でインターネットをしようする場合でも、事前の工事などが不要で、様々な面で手軽に使用できます。
wimax回線はインターネットを手軽に、外出先でも使用したいという方にとっては大きなメリットがあります。

 

デメリットも存在していて、使用しすぎると通信速度制限が掛かったり、電波が弱いなどが挙げられます。

 

wimax回線では3日間で10G以上使用すると通信速度に制限が掛けられてしまいます。

 

ただし動画の視聴やインターネットサーフィンなどをする程度では通信速度制限を受けることは基本的にありません。

 

外出先でもインターネットは使用できますが、山の中や都会などの障害物が多い場所で使用すると電波が受信しにくくなってしまいます。

 

wimax回線のデメリットをまとめると、通信に関する速度や電波の強度などの様々な制限があり、長時間動画を視聴したり、オンラインゲームをするなどの使用には不向きです。

 

 

ネット回線が安定しない!その理由とは?

 

快適にネットが楽しめることもあれば、反対に極端に遅くなることがあります。そのようにネット回線が安定しないのには、いくつかの理由が考えられます。

 

まず混雑している可能性です。ネットを利用している人が多いタイミングですと、回線にも負担が掛かりますので、通信が遅くなってしまうことがあります。

 

いつも決まった時間になると遅くなる場合は、その可能性が考えられます。

 

ネットを無線で利用している場合、障害物が通信の妨げになっているのも可能性の一つです。

 

目には見えないものの電波は飛び交っていますので、何らかの障害物があることで速度が遅くなってしまうのです。

 

場所によって速度が違ってくる場合はその可能性を疑ってみた方が良いでしょう。

 

無線LANのルーターに沢山の機器を繋げている場合も通信速度に影響します。特に昨今ではネットに接続できる機器が増えていますので、知らず知らずの内に負担を掛けている可能性があります。

 

接続する機器が多ければ力も分散されますから、接続台数について見直してみることが大切です。
他にもセキュリティソフトの影響も関係してきます。ソフトによっては動作が重く、通信速度に影響を及ぼします。

 

その場合、ソフトを見直すことによって改善できることもありますので、一度セキュリティ機能を切るなどして原因になっていないチェックしてみると良いでしょう。

 

WIMAXについてのQ&A

 

wiMAX2+3つのモードの説明

 

wiMAX2+には、ノーリミット、ハイスピード、au4GLTEの3つのモードがあります。

 

これからこの3つのモードについて詳しく説明していきます。wiMAXルーターボタンの操作モードで、通信モードを切替えることにより3つのモードに切替えることができます。

 

 

ノーリミットモードは、wiMAX2+から旧回線のwiMAX回線に切り替えるというものです。

 

wiMAXの3倍の速度がwiMAX2+で、その切替のメリットはwiMAXは、wiMAX2+に比べて通信速度は落ちますが、
通信速度制限が全くありませんし、対応エリアも広いのがメリットです。

 

wiMAX2+モードでは、(ハイスピードプラスエリア」というものがあり、
wiMAX2+からau4GTE回線に切り替えるためのモードです。

 

このモードのメリットはwiMAX回線が圏外になってしまったときに使うことができるというものです。

 

これにより電波問題を回避することができます。

 

しかしこのモードには、注意点があって1回でもこのモードを使ってしまうと、1005円の別料金が発生しますし、

 

月7ギガの制限も適用されてしまいます。以上のことを頭に入れて3つのモードをうまく使い分けて賢く使うようにしましょう。

 

 

WiMAXのプロバイダはどうやって比較したらいい?

 

皆さんのご家庭では、インターネット回線を契約していますか。

 

パソコンを自宅内で使用するにはインターネット回線と接続する必要があり、多くの家庭ではプロバイダというインターネット回線を供給する通信会社と契約し、
自宅内の電話回線からネットワークをひく必要があります。
しかし、この方法でネット回線を使うには工事が必要になる上、ケーブルをパソコンと接続しなければなりません。

 

このため、ケーブルがつながる範囲内でしかパソコンをネットに接続する事ができず、他の部屋に持ち運びしたり外に持ち出してパソコンを使用するなどはできません。

 

そこで最近、話題になっているのが、手のひらサイズのコンパクトなネット通信機器であるWiMAXです。

 

WiMAXは持ち運びできるのが最大の利点で、電波が届く範囲内であれば好きなところでパソコンやスマートフォンをWiFi接続する事ができ、しかも高速通信ができます。

 

各プロバイダでWiMAXサービスは提供されていますが、どのプロバイダを比較しても似たようなプランでサービス提供されているので、迷われる方も多いです。

 

しかし、良く比較検討すると、月額料金の支払いをクレジットカード決済のみに指定しているプロバイダが多い中で、
口座振替に対応していたり、お得なキャンペーンを期間限定で行っていたりするプロバイダがありますので、良く検討して申し込み先を決めると良いでしょう。

 

WX03とWX04の違いとは?

 

wimaxの機種では、先行のWX03と後継の新機種のWX04があります。両者とも同じ日本のメーカーのNECから発売されている物ですが、大きな違いがあります。
まず、対応する通信回線の規格が増えています。WX03ではwimaxのみですが、WX04ではそれに加えて、携帯電話会社auで利用されるLTEの両方のモードにも対応しています。2つの回線が使えることで、出かけた際に片方が使えない場合も十分カバーすることが可能です。WX03を使っていて繋がりにくく、auの機種が繋がりやすかったのであればWX04の利用を検討してみるといいでしょう。
WX03でも評価が高かったのですが、WX04では、クレードルが更に進化しています。wimaxの充電台としても使えますし、ケーブルで繋いでパソコンとの有線接続もできる便利な物ですが、WX03で既にアンテナが内蔵されていて、室内でもインターネットの無線接続がしやすいと定評がありました。WX04では、アンテナの機能が更に強化されて前の機種と比較しておよそ20%は機能が上がったという結果が出ています。室内でも電波を拾いやすく、接続が切れにくくなり、固定電話並みの高速通信が可能になったと評価されています。
WX03の機種では最大12時間程度まででしたが、WX04の場合になってから電池の持ちが良くなり、最大で16時間持ちます。バッテリーの持ちを重視する方におすすめでしょう。

 

 

WX04とW04の違いとは?

 

wimax2+対応のモバイルルーターは、持ち運びがしやすく、バッテリーの持続時間も7時間以上と長く持ち、高速なデータ通信が行えるのが利点となっています。最新モデルである、WX04とW04の違いを理解する事で、よりユーザーに適したモバイル環境の構築が出来ます。
WX04の特徴は、従来モデルと違って、LTEが使えるようになった事、バッテリー交換が出来る点です。一般的にモバイルルーターはバッテリーの交換が出来ないようになっていますが、WX04はバッテリーの交換が出来ますので、長期間使いたいといったニーズに応えてくれます。
一方で、W04は、従来機種とは違って、縦長のスリムな端末に仕上がっています。これによって、外出先でもモバイルルーターがスマートフォン感覚で持ち運びが出来ますので、使い勝手が良いでしょう。また、高速化技術に全て対応しており、その関係で従来と同じモード名でも通信速度が変わっており、バッテリーの持続時間が変わっていますので、どのモードが従来のモードに対応しているのかを確認しておいた方が良いでしょう。
いずれの機種を選択するかは、ユーザーの使い方によって変わってきますが、wimax2+を使うにはいずれの機種も優れています。